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恐い!悠仁親王殿下の机に刃物。学校の警備は一体どうなっている?

 悠仁親王殿下(以下、悠仁殿下)の通われているお茶の水女子大学付属中学校の教室の机の上に果物ナイフが二本置かれていたことが26日の正午頃に発見された。最初、この事件を聞いた時は耳を疑い、ネットのデマか何かかと思ったが、実際に調べて見ると本当だったことがわかった。

本当に恐ろしいことだ!
なぜ、こんなことが出来てしまったのか?いまだ素性がはっきりしない人間を学校の敷地に入り、さらに教室まで行けてしまうというはっきり言って、ザル警備としか言いようがない。学校側はすぐに警備体制を見直すと発表しているが、不安はしばらく無くならないだろう。下手したら、当分登校されない可能性も考えられる。これが仮に一般の中学生でも、自分の机に刃物が置いてあることを知ったら、とても怖くてしばらく行く勇気は持てないと思う。

連休明けはどうなさるのだろうか?

ニュースなどで秋篠宮家のことが例の件を中心に多く報道されるようになり、様々な考えを国民は持ったことだろう。だとしても、許されざる行為であることは変わらない。
犯人の素性はまだわからないのでなんとも言えないが、作業員の格好をして装ったことから用意周到に下調べをし計画的に練られた犯行であることは間違いないないと思う。防犯カメラに写っているので、いずれ時間の問題で特定されることになるはずだ。それにしても、犯人が写っていた時刻が深夜ではなく発見された時刻の同じくらいの時間つまりは、白昼堂々にやられてしまったことだ。

学校の警備の責任は極めて重いということだ。

この事件は28日午前に宮内庁長官から天皇陛下の御耳に入れたそうだ。譲位を30日に控えているというのに、非常に残念な出来事が起きてしまったまま、平成が終わりを迎え、そして新時代令和が始まろうとしている。





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